赤ロケHPの更新


「日の丸を背負う」

「オリンピックのコートに立つ」

とは、想像をはるかに超える重圧・・・



シドニーオリンピック最終予選から8年。

シンさんとスギさんは、

「バレーの怖さ」や「1点の重み」を知らはった。



一口に、“8年”ゆうても、普通の8年やない。

つらく、苦しい8年。ムッチャ長かったと思う。

そら、楽しいことや嬉しいこともあったやろうけど、

世界と戦うバレーをすることは、並大抵やない。


うちは、違うスポーツやけど、

勝つための練習を大学時代に経験した。

ホンマ、半端ない!

「大学日本一」のタイトルを取る練習は、2軍のうちでさえもツライ。

レギュラーは、もっとツライし、苦しい。

2軍とレギュラーの背負うもんが違う。




ましてや、「国の代表」や!

想像できひん・・・





目標にしてた北京が終わって、

「長かったね」とシンさんとスギさんがお互いを称えあう姿は、

笑顔やってんな

何か、「ホッ」としました



「スマイル×2」
(いつも笑顔で)

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この記事へのコメント

Fママ
2008年09月05日 00:48
私も赤ロケの記事読みました。
とにかく走り続けた8年間・・・実際にはそれ以上の年月ですよね。
体もですが精神的な休息も必要。
でも願わくばVリーグでの優勝を期待してしまうのはいけないですよね。
遊笑・楽笑
2008年09月05日 23:06
願う気持ちは、一緒やで!

笑ってるシンさんを見てたい。
ファンなら誰もが、そう思うはずや。

シンさんが、シンさんらしいバレーができて、笑顔でいられる日が多かったら、自ずと結果がついてくる!
そう、信じてます!

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